2009年12月14日月曜日

「風は山河より〈第3巻〉」宮城谷昌光

★★★★★とても面白かった。
本巻は、松平広忠を中心に描かれる。
当時の駿河、三河、尾張の状況への想像を掻き立てられる。

0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。